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あなたは神様に愛されている!!!

あなたに神様の祝福と愛を届けたい!!!毎日曜日の礼拝の説教要旨やローズンゲン、書斎に転がっているものを並べます!!!

主こそ王 詩編97編 20260422

「主こそ王」との宣言に始まるこの詩編は、わたしをまことの神さまに立ち返り礼拝することへと導いているように感じます。まことや義、そして愛は、王なる主から来ることを覚えながら、この世のものに手足を取られてしまっています。いっときそれによる満足…

新しい歌を主に向かって歌え 詩編96編 20260421

詩編96編は主への賛美へと向かわせようとしています。久しぶりに投稿するため、聖書日課の箇所を確かめ、開いたのが詩編96編でした。神さまを賛美し、感謝できないような思いの中に沈み込んでいました。そういう者ですから、この詩編が今日の聖書日課に選ば…

分捕り品の分配と主への献げ物 民数記31章25~41 2026年3月3日

イスラエルの兵士たちがミディアンと戦って勝利し、ミディアンからの分捕り品の分配にあたって主が命じられた通りにしたことが記されています。まずはミディアンと戦って勝利した兵士たちへの分配と主への献げ物が主の命じられた通りに行われたことが報告さ…

今年のイースターは4月5日ですよ!!!

請願あるいは物断ち 民数記30章 2026年2月28日

男性、未婚の娘、あるいは夫の妻、またはやもめが主に請願を立てるか、物断ちをする場合に関する主の命令。この場合の請願、物断ちはどんなことなのか。

第七の月の十五日の献げ物 三日目から八日目 民数記29章20-40 2026年2月27日

民数記28章から献げ物の規定が記されています。29章は第七の月の十五日の献げ物についてで、第一日目と第八日目に聖なる祭りを行うことが命じられています。ここに「購いの山羊」が出て来ているんだな、と思いながら読みました。

兵役に就くことができる者を調べるための人口調査一 民数記26章1~34 2026年2月21日

主なる神さまはモーセと祭司アロンの子エルアザルに、イスラエル共同体の中に兵役に就くことができる者がどれくらいいるかを調べるための人口調査を命じられました。ここにはルベンの子孫の諸氏族からヨセフの子マナセの子孫の諸氏族までの登録者の人数が記…

バラムの託宣 民数記23章 2026年2月18日

バラムはバラクに祭壇に捧げる七頭の雄牛と雄羊を用意させました。場所はバモト・バアル、イスラエルの民の一旦が見えるところ。バラクに祭壇で雄牛と雄羊をささげている間、バラムは丘の頂に向かって行き、そこで主に会って語るべきことが告げられました。…

バラムとろば 民数記22章21~41 2026年2月17日

バラクの使いと一緒に行くため、バラムはロバに乗って出かけたが、神は彼に怒りを燃やし、主の使いが抜き身の剣を持ってゆく手を妨げました。その姿はバラムには見えなかったが、ロバには見えていたので、三度もロバは避けたのです。バラムはそれと知らず、…

バラクとバラム 民数記22章2~20 2026年2月16日

日頃、新共同訳聖書で読んでいるので、この個所の切れ目が21節となっています。「聖書同盟」の聖書日課では表記のとおりで、バラクのところに招かれたバラムへの神さまの許可命令の20節で終わっています。最初の使いがバラクからバラムのところに送られてき…

口から出るものが人を汚 す 2026年2月15日 降誕節第8主日 礼拝説教要旨 週報No.46

マタイによる福音書15章10∼21(新p.29) 口に入るものは人を汚さず、口から出て来るものが人を汚すのである。」マタイによる福音書15章11節 《本日の講壇》 イエスさまは「聞いて悟りなさい。 口に入るものは人を汚さず、口から出て来るものが人を汚すのである…

アモリ人の王シホンとバシャンの王オグに対する勝利 2026年2月15日 民数記21章21~22章1

イスラエルの旅路における戦いの一コマ。イスラエルはアモリ人の地を平和に通るための提案をアモリ人の王シホンは退け、イスラエルを迎え撃つが、イスラエルは勝利してアモリ人の地に住み着いた。さらにバシャンの王がイスラエルを迎え撃つが、主なる神に励…

心を励まし、強め、いつも善い働きと言葉を テサロニケの信徒への手紙二 2章 2026年1月29日

神様、どうかわたしたちの心を励まし、強め、いつも善い働きをし、善い言葉を語る者としてください。

招きにふさわしい者としてください テサロニケの信徒への手紙二1章 2026年1月29日

わたしたちを招きにふさわしい者としてください。

落ち着いた信仰生活の勧め テサロニケの信徒への手紙一5章1~11 2026年1月27日

「その時とその時期」は4章の終わりに記されている再臨のイエス様が来られて、死ねる者と生きている者をお迎えくださる時のこと。それまでは落ち着いた信仰生活を送るようにと勧められています。

テモテの派遣とその報告 テサロニケの信徒への手紙一3章 2026年1月25日

パウロはしばらくテサロニケの教会から離れていたので、テサロニケに再び訪れたいと願っていました。なかなかその機会を得られないので、神さまの協力者であるテモテをテサロニケに派遣し、教会の信徒たちの様子の報告を受け、さらにパウロは教会の信徒たち…

テサロニケでのパウロの宣教 テサロニケの信徒への手紙一2章1~12 2026年1月23日

神さまはあなたがたを招いておられます。

挨拶 テサロニケの信徒への手紙一1章 2026年1月22日

テサロニケの信徒への挨拶の言葉とパウロがテサロニケの人々にキリストの福音を宣べ伝えたときに神さまの言葉としてう喜んで受け入れたことが記されています。

モーセに対するミリアムとアロンの不満 民数記12章 2026年1月21日

モーセがクシの女と結婚したこと、主がモーセにだけ語られることに対して、ミリアムとアロンは主に不満を言いました。三人を幕屋に呼び集められた主は、雲の柱から彼らに語りかけてお答えになられました。神さまがあらわされた憤りにより、ミリアムは重い皮…

70人の長老、役人の任命とうずら 民数記11章16-35 2026年1月20日

モーセの泣き言を聞かれた神さまは、民の中から長老や役人の働きをしうる70人を集めさせて、主の霊を注いで任命した。また、肉を食べたいと、エジプトの方がましと主への不満を言った民に答えて、神さまはうずらを降らせられたので、民はうずらの肉を食べた…

民の不平不満と神さまの怒りとの板挟み 民数記11章1-15 2026年1月19日

荒れ野を旅するイスラエルの中に他の民がいて、肉が食べたいとまた、不平不満。それで神さまが怒って火をくだす。その真ん中で神さまと民との間を取り直す。中間管理職の悲哀を垣間見る思いです。

シナイからのイスラエルの人々の出発 民数記10章11~36 2026年1月18日

第二年の第二の月の二十日、雲が掟の幕屋を離れて昇ったので、イスラエルの人々はシナイの荒れ野を旅立ち、雲はパランの荒れ野にとどまりました。 モーセを通してなされた主の命令によって、彼らは初めて旅立ちました。まずユダの人々の部族、イサカルの人々…

みことばの光 聖書通読日課 2026年1月18~24日

18日(日)民数記10章11~36 19日(月)民数記11章1~15 20日(火)民数記11章16~35 21日(水)民数記12章 22日(木)テサロニケの信徒への手紙一1章 23日(金)テサロニケの信徒への手紙一2章1~12 24日(土)テサロニケの信徒への手紙一2章13~20

二本の銀のラッパ 民数記10章1-10 2026年1月17日

主はモーセに二本の銀のラッパを造るように命じられました。共同体を集めるとき、旅立つとき、敵を迎え撃つときにラッパが用いられました。また、祭りの時のささげ物をするときにラッパを吹くと、神さまに覚えられると約束されました。

過越祭、雲と火は神さまの臨在 民数記9章 2026年1月15日

エジプトを出てから一年目の月の14日、主がモーセに過越祭を守るように命じ、イスラエルの人々は命令通り行った。過越祭については出エジプト記13章。ただし死体に触れて汚れたものは、この日に過越祭を祝うことはできず、彼らの過越祭についてモーセが主に…

みことばの光 聖書通読日課 2026年1月15日∼17日

15日(木) 民数記8章 16日(金) 民数記9章 17日(土) 民数記10章1~10度

金の燭台、レビ人の聖別 民数記8章 2026年1月15日

金の燭台の前を照らすようにアロンに指示が出される。金の燭台の前にあるのは、供え物のパンとぶどう酒が置かれた机。灯火は神さまの言葉。照らされるのは、キリストの臨在をあらわす聖餐。 続くのは、レビ人の聖別。レビ人が聖別され、他の部族と分けられる…

イスラエルの指導者のささげ物 民数記7章66~89 2026年1月14日

今日の聖書箇所を間違えていました。 第十日、ダンの人々の指導者アミシャダイの子アヒエゼルのささげ物。第十一日、アシェルの人々の指導者オクランの子パグイエルのささげ物。第十二日、ナフタリの人々の指導者エナンの子アヒラのささげ物。 モーセが臨在…

イスラエルの指導者のささげ物 民数記7章42~65 2026年1月13日

第六日、ガドの人々の指導者テウエルの子エルヤサフがささげた。第七日、エフライムの人々の指導者アミフドの子エリシャマがささげた。第八日、マナセの人々の指導者ぺタツルの子ガムリエルがささげた。第九日、ベニヤミンの人々の指導者キドオニの子アビダ…

金曜夕礼拝 2025年12月5日

昨日の夕礼拝では「わたしの魂は主をあがめます」と題して、ルカによる福音書1章39~56節からみ言葉を聞きました。アドベントのろうそくを灯して。マリアとエリサベトの邂逅、そしてマリアの賛歌はすばらしいですね。信仰者、そして礼拝者マリアの姿は私たち…